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適性検査

人と組織の適性検査、タンジェント。

tanθ 人の特性が長所になるか短所になるかは「環境」で決まります。
「tanΘ(タンジェント)」は、現有社員を分析することで、
自社に必要な人物像を明確化し、組織独自の基準を設計します。

シンカでは過去十数年にわたり、「企業と個人のアイデンティティーを明確にし、 採用全体のフローを最適に設計すること。」を創業以来一貫して行ってきました。
そのなかで得たノウハウを元に、AGP社と共同で開発した適性検査が、「tanΘ(タンジェント)」です。 「tanΘ(タンジェント)」の診断ロジックは、国内で3,000社を超す実績を持つCUBICを元に 開発されており、信頼性と妥当性があります。

同じ業種・職種や、取り扱う商品・金額、会社の理念によって、人のパフォーマンスは変わります。 つまり、人の持ち味を活かすも殺すも、その人が働く職場環境次第です。
「tanΘ(タンジェント)」は、組織独自の基準を設計することで、将来活躍する可能性の高い人物を 見極めることができます。また、適合しない人物を予測することで、採用・育成コストを軽減することも 可能です。さらに、組織独自の基準がわかれば、現有社員の最適配置も可能になります。 現有社員のリテンションツールとしても活用できます。

「採用支援システムe-Fit」との連携により、採用フローの早い段階で、応募者の中から 「将来活躍する可能性の高い応募者」を抽出することができます。
欲しい人材と優先的に密なコミュニケーションをとることができれば、採用の成功に繋がります。

また、「tanΘ(タンジェント)」は価格設定に特徴のある商品です。通常は従量課金制なのですが、 大量受検される企業向けに定額課金制を設定しています。当初から定額課金制を選択しておけば、 受検者数の規模を気にする必要がなく、採用の早い段階から応募者に全員受検させることも可能です。

tanθ